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ぼくのりりっくのぼうよみ

2016年02月14日 00:00




17歳高校生でこんな世界観を表現できるのが凄い
語彙力はんぱない

あとPVのエライザが可愛い




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kojoe

2015年10月26日 00:00

日本語ラップもついにここまできたか!

確実に今までのシーンよりひとつ上のステージに立ってる。そんな感じ
まるで英語で歌っているかのように聴こえる日本語。
つまりフロウに重視を置いたラップなんですが、kojoeの場合、韻も確実に踏んでる。そしてメッセージ性もある。
まるで洋楽ラップのように日本語がきちんとはまってる。心地よい。

彼はいわゆるバイリンガル。なるほどだからあんなに発音がいいのか。
曲もたまに日本語と英語を混ぜたやつもある。
急に英語になったり、いつの間にか日本語になってたり。そういうのも好き
でも私はやっぱり日本語中心のメッセージ性のあるラップが聴きたい。それが日本人。

日本のヒップホップの歴史は超ざっくり言ってしまうと、
まず服装や思想などのスタイルを重視したメッセージ性のある(暴力的な)ラップが流行り、
次にいかに韻を踏むかにこだわったテクニカルなラップがその上に乗っかり、
そしてフロウにもこだわったメロディアスなラップが登場、
近年はバイリンガルラッパーも増え、洋楽ラップと遜色のないレベルにまで達している

そんなイメージです。
まあこれはあくまで、10年位フリスタを中心とした日本語ラップを見てきた私の個人的な見解ですが。


日本語をいかに音楽に落とすか…これは昔からどのジャンルにおいても命題だったのはいわずもがな
私でいえば、中村一義や七尾旅人が現れたときに受けた衝撃がそれ

kojoeに話しを戻しますが、SLACKつながりで気になったので、youtubeでざっと聴いたところ一発で惚れてしまい即iTunesで数曲落とすといった経緯。
ちょっと顔はいかついけどね。良い声なのよね。











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ゲスの極み乙女。

2015年10月19日 00:00



名前だけは知っていたけど全く聴いてなかったゲスの極み乙女。
今更ながら聴いてみるとなんともキャッチーで最近の気分にぴったりハマりました。

高い声が綺麗。ファルセットが心地良い。
最初なぜかラッドの人の声かと思った。
とりあえず聴き始めなんで、好きな順に並べときます。









あとドラムの子がやけに可愛いと思ったら元アイドルだそうな。納得
にしてもドラム女子は魅力的だのう
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サカナクション/新宝島

2015年10月01日 00:00



9月30日発売、サカナクションの新宝島
MVが公開されてました

ドリフの大爆笑でくるとはwツボですw
曲のほうはエレクトロよりはロックテイスト

あ、これ映画バクマンの主題歌なんすね。見ないけど
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サカナクション/懐かしい月は新しい月

2015年09月17日 00:00

「懐かしい月は新しい月」というアルバムが出たらしい
今までのカップリング曲と既存のリミックス集だそうで
サカナクションに関してはデビューからシングル含めて全部買ってきたこともあって、知らない曲がないんですよね
リミックスで雰囲気変わるぞー聴いとけーってのもあるけど今回はパスしようかな

んで、これにあわせて新しいMVが3つも出来上がってたのでこれ見て満足します








長い時が経ってもサカナクションの音楽は色あせない。普遍
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